2017・10・1 更新

ページ゙の紹介が・・・遅れています
なかなか、アップができていません

また、未完成ページで・・・すいません

でも・・・撮影旅と執筆は続いています!


     
画像 Vol.39 早春号  2018年2月10日発行予定 ???  Part・33

連載決定しました。
 ・楽しみに!
  
 執筆中
画像  Vol.38 冬号  2017年11月10日発行        Part・33

 準備中!
 ・楽しみに!
 
     
 準備中
  Vol.37 秋号  2017年9月10日発行予定 ???  Part・32

津軽半島から下北半島を目指す旅   山形県〜秋田県編

 ・巨石に彫られた摩崖仏で夕日撮影
 ・驚異の自然現象に遭遇した?
 ・鳥海山の高原を走り雄大な日本海を眼下にドライブ
 
     
未完成



Vol.36 夏号  2017年7月10日発行予定 ???  Part・31

津軽半島から下北半島を目指す旅 @   石川県〜新潟県編

 ・手始めに 福井県・越前岬で夕日撮影
 ・北陸街道R402号線を北上すると佐渡島が見えた
 ・さらに新潟県の海岸線を走る
 
    
未完成



   Vol.35 初夏号  2017年5月10日発行  Part・30

琵琶湖をめぐるA   琵琶湖の旅を2回で紹介

・心を和ませてくれた“ひこにゃん”
・名高き彦根城を攻め落とす
・琵琶湖らしい夕焼けにウットリ
・想像を超えたメタセコイア並木道
・突然の訃報が〜

    
未完成



 Vol.34 春号  2017年3月10日発行  Part・29

琵琶湖をめぐる@   琵琶湖の旅を2回で紹介

・今年の初旅は琵琶湖で撮影と決める
・ルートを変更したことで 交通渋滞は回避できた
・敷き毛布や掛け毛布のサンドイッチで快眠
・「初日の出」は雨降りからスタート
・新年から悪夢が起きる
・それでも撮影は遂行する

    
未完成



Vol.33 早春号  2017年2月10日発行        Part・28

四国のお城を巡る C   松山城・夕やけこやけライン・石鎚山編

・丸山ちゃんぽんを食べ、満腹で松山城に登城
・恋人岬のモニュメントに夕陽を絡めるという夢がかなった
・帰路は天空の道を選択。別次元の景色を堪能した

    
未完成



Vol.32 冬号  2016年12月10日発行       Part・27

四国のお城を巡る B   宇和島城・足摺岬編

・足摺岬〜竜串〜宇和島の昔と今  海岸線は海と風の造形美で快適ドライブ
・サニーロードを足摺岬から宇和海へ北上 足摺宇和海国立公園を走る
・雨風の中、宇和島城を攻める  天候不順で撮影は中止 温泉に浸かる
・旅で知り得た知識を盛り込んだ“手作りログハウス”
   
未完成



Vol.31 秋号   2016年10月10日発行    Part・26

四国のお城を巡る A   高知城・桂浜・四万十川編

 ・昔 高知は太平洋の自然薫る観光地  今、清流が流れ、歴史と食文化が流行
 ・日本で唯一、江戸時代に建てられた本丸の建築群が現存する
 ・「明神丸、帯屋町店」で、食べた“かつおのタタキ”は絶品だった
 ・海津見神社龍王宮にかかる朝日を撮影することができた
 ・20年前には四万十川の橋の名前を覚えることもなかった
未完成



Vol.30 夏号   2016年8月10日発行         Part・25

四国のお城を巡る @   丸亀城・讃岐うどん・大歩危小歩危・祖谷渓編

 ・時代とともに観光コースが変わる   四国4県の異なる魅力を再確認する
 ・丸亀城は「石の城」として全国でも有名  反り返る曲線美は、まさに石の芸術品
 ・昔、うどんは“日常の食”だった   いま、讃岐うどんは全国区で“食のキホン”となった
 ・クルマで走りながら渓谷美を満喫できる  大歩危・小歩危・祖谷渓
 
未完成



Vol.29 初夏号   2016年6月10日発行      Part・24

世界遺産の石見銀山を巡る

 ・ガイドさんと歩くと石見銀山のよさが実感できる
 ・古風な大森の町並み現代でも生活が息づいている
 ・世界遺産“温泉津温泉”の町並みはレトロ調

未完成



Vol.28 春号  2016年4月10日発行         Part・23

新車で新春の瀬戸内海を走る

 ・旅の相棒・ジムニーが壊れた・・・
 ・安全性を最優先して、スズキ スペーシアを選択
 ・年齢的に安全運転を考える時期にきている
 ・サイクリストの聖地“しまなみ海道”
 

    ★臨月発売決定★ 執筆が忙しくなるぞ!
未完成



Vol.27 早春号  2015年1月10日発行        Part・22

丹後半島・若狭湾を巡る

 ・天橋立の朝日は濃い赤から黄金色へ
 ・丹後松島の朝日は15年の想いが・・・
 ・クルマを止めて何度も見たくなる若狭常神
  

−ちょっとためになる話 第4弾−  “ポータブル電源について”
未完成



Vol.26 秋号   2015年9月10日発行        Part・21

東尋坊を巡る

 ・東尋坊へ行く前に、心身ともに大満足!
 ・驚愕!クルマの窓をコツコツと叩く音・・・
 ・朝日終了後、夕日撮影までの時間は観光だ
 ・やっと撮れた東尋坊の夕日
 ・砺波平野の散居村の夕日を撮影

未完成



Vol.25 夏号  2015年6月10日発行         Part・20

日本各地の夫婦岩を巡る

 ・「全国夫婦岩サミット」が開催される
 ・夫婦岩は磐座信仰と結びついた神が宿る場所
 ・誰もが知る伊勢市の二見 興玉神社にある“夫婦岩”
 ・能登半島には“能登二見”といわれる夫婦岩がある
 ・偶然、目に留まった“夫婦岩”たち
 ・勘違いの「姉妹岩」と「無人島」もあった

   



 Vol.24 春号  2015年3月10日発行        Part・19

小豆島を巡る

 ・日本中をひとり旅する きっかけとなった小豆島
 ・小豆島に辿りつけるのだろうか?
 ・瀬戸内海の海と島と空は旅情を誘う
 ・「岬の分教場」では 小学校時代を想い出した
 

−ちょっとためになる話 第3弾−  “ホンダ・ライフで快適な車中泊” 



 Vol.23 早春号  2014年12月10日発行    Part・18


那智大社〜串本を巡る

 ・念願の「橋杭岩」での朝日はダルマ太陽だった
 ・日本三大名瀑 「那智の滝」は世界遺産
 ・潮岬灯台は 日本の灯台50選だった
  

−ちょっと怖い話 第4弾−  “クルマ走行中にガス欠になったら・・・どうする? ” 
 
 


Vol.22   2014年9月10日発行         Part・17

志摩半島を巡る

 ・自宅から志摩半島まで510kmをイッキに走る
 ・珍しい四角の「安乗埼灯台」と朝日撮影
 ・志摩半島のリアス式海岸を満喫!
 ・大王崎を散策。美味しいものを食す。
 
 −ちょっと怖い話 第3弾−  “旅中にクルマが壊れたら・・・どうする? ”
 
  



Vol.21   2014年6月10日発行        Part・16

男鹿半島〜不老不死温泉を巡る

 ・海岸と一体化した絶景の露天風呂“不老不死温泉”
 ・やっと辿りついた“男鹿半島”だったが?
 ・逃した夕日撮影にチャレンジする

−ちょっとためになる話? 第2弾−   “お土産は旅中に食べる”
    



Vol.20   2014年3月10日発行       Part・15

四国・室戸岬を巡る

 ・雄大な太平洋に突き出る室戸岬を目指す
 ・室戸岬で同じ日に同じ場所で朝日と夕日を撮影する
 ・大地の遺産 文化遺産を堪能する

  


 

Vol.19   2013年12月10日発行        Part・14

東北・三陸海岸を北上する  旅人が見た震災後の東北地方 その2

 ・今回の東北旅のきっかけとなった、岩手県大槌町についた
 ・“語り部”のお話しで事実を知ることができた
 ・記憶を風化させず、教訓を刻むこととは?
 ・奇跡の1本松は復興のシンボルとして必要だったのか?
 ・東北への旅は大歓迎なのです!
  



Vol.18   2013年9月10日発行        Part・13

東北・三陸海岸を北上する  旅人が見た震災後の東北地方 その1

 ・撮影旅を東北にするかで迷った
 ・東日本大震災を理解したかった
 ・見える景色のギャップにただ驚く限りだ

 



Vol.17   2013年6月10日発行        Part・12

島根半島を巡る

 ・朝日は中海、夕日は宍道湖と決めて出発した
 ・半島北側の海岸線は 奇石と島々が点在する 隠れ景勝地
 ・第2弾 ちょっと怖い話

 −ちょっと怖い話 第2弾−  “霊気を感じる? ”




Vol.16   2013年3月10日発行        Part・11

四国・佐田岬半島を巡る

 ・今年の初走りは四国の佐田岬灯台を目指した
 ・道に迷いながら半島の先端を目指す
 ・顔にあったると痛い 突風の中 必死でブレを防いだ
 ・岩礁を照らす灯台の光りがとても綺麗だった



Vol.15   2012年12月8日発行        Part・10

鳥取砂丘〜浦富海岸を巡る

 ・年間を通して撮影に出かけるためには、3種類の手段がある
 ・何度も趣味を楽しむには一泊の車中泊が有効
 ・大地の造形美、鳥取砂丘を歩く
 ・山陰海岸ジオパークの美しい海岸線を走る



Vol.14   2012年9月10日発行       Part・9

伊豆半島を巡る

 ・伊豆半島は都会派のリゾート地
 ・この「距離なら行ける」片道700kmを目指す
 ・ゴールデンウィーク中の半島の最南、石廊崎は思ったより遠かった
 ・撮影旅の1日。撮影場所を探して朝3時から22時まで走り回る
 ・たまには美味しいものを食べてみたい?



Vol.13   2012年6月8日発行        Part・8

九州2100kmを軽ワンボックスで走る

 ・30年前にもワンボックス・バンで走っていた
 ・旅の疲れをとつには、足をのばして寝ること
 ・体験談 車中泊中、暴走族に10年で3回遭遇!

−ちょっと怖い話 第1弾 体験談−   “車中泊中、暴走族に10年で3回遭遇”



Vol.12   2012年3月10日発行       Part・7

山口県・秋吉台から角島を巡る

 ・秋吉台は地球規模の浪漫を秘めている
 ・自然の不思議な造形は神秘なる美しさ
 ・角島は撮影旅の原点である




Vol.11   2011年12月10日発行      Part・6

四万十川・カルスト台地を巡る

 ・四万十川源流を目指す
 ・源流地点は緑の世界だった
 ・源流の水でコーヒーを沸かして飲んだ
 ・天空の地で車中泊




Vol.10   2011年9月10日発行      Part・5

本州最北端・下北半島を巡る

 ・津軽半島から下北半島を目指す
 ・残念「隠れかっぱの湯」は姿を消した!



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Vol.9   2011年6月10日発行        Part・4

能登半島&各地の自然現象

 ・能登半島では“キリコ祭り”を見物
 ・禄剛崎灯台から感動の“サンピラー”を撮影
 ・各地の“ダルマ太陽”を紹介
   なぜ、太陽がダルマの形になるのか
   まだ見ぬ“グリンフラッシュ”に出合いたい

 


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   Vol.8   2011年3月10日発行      Part・3

北海道旅編   釧路湿原〜函館

 ・愛車ジムニーは、 宿でありともに走る友
 ・旅は道連れ、 同行ツーリング
 ・ついに身体の限界か・・・異常事態
 ・人情? 世は情け
 ・旅のシメは露天風呂。 地元の方に秘話を聞く
 ・全国一周の旅を振り返る


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Vol.7   2010年12月10日発行      Part・2

北海道旅編 宗谷岬〜納沙布岬

 ・「朝の昇る太陽の色彩、沈む夕日の彩色変化」その魅力にノモリ込んだ」
 ・いつでもどこでも食べれることができる自炊を選択
 ・食材を美味しいまま保存する方法
 ・“北海道らしい景色”は期待を裏切らなかった

−ちょっとためになる話?−   “食材を美味しく保存する方法”


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Vol.6   2010年9月10日発行        Part・1

写真の連載でプロローグ編

 ・北海道旅で日本一周の総仕上げになる
 ・北海道旅を3回連載で、今回は青森県・大間崎から
 ・旅の相棒、ジムニーでの車中泊も紹介



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  2010/09/11よりカウト