全国一周の旅を振り返る

朝日と夕日を追いかけて日本を旅した

綺麗な太陽に出会え、美しい景色もみた



 


掛戸松原の夕日


700年前に太田市久手町の波根湖が満水期になると水が氾濫していたので住民が山岳を切り開いて湖水を日本海に出したそうだ。

そこに荒波に立つ奇石(20m)が立っている。

ろうそくの用に岩の上に落ちる太陽を狙っているが数年が経ったが・・・。

 
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