全国一周の旅を振り返る

朝日と夕日を追いかけて日本を旅した

綺麗な太陽に出会え、美しい景色もみた



 

襟裳の春は何もない春です♪


森進一の“襟裳岬”は厳しい冬の襟裳岬に生きる人々の温もりを歌った曲。

行く前からこの歌で襟裳岬をイメージしていたが、その感情に触れることはできなかった。

太陽の光線が水平線から岬まで一直線に届くほど澄みきった朝日だった。

 
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